本人確認について

お申し込み後に行っていただく本人確認について、Q&A形式でよくある質問や注意点等を説明します。

 

Q.有効な本人確認書類について教えてください

A.当サービスの本人確認及び法人確認で有効な本人確認書類は、日本国で発行された運転免許証、マイナンバーカード、パスポート(*2020年2月3日以前に発給された日本国発行のみ)のみとなります。
在留カード、特別永住者証明書、運転経歴証明書、その他の公的書類や顔写真のない書類は受け付けていません。
*2020年2月3日以降に発給されたパスポートは、現住所の記載がされていないため有効な本人確認書類とはなりませんので、ご留意ください。

 

Q.申込者は代表者本人でなくても問題無いのか

A.はい、代表者以外の方の申込も可能です。

その場合、申込者の本人確認書類、代表者の委任状、登記事項証明書が必要です。

また、委任状には代表者の直筆署名または記名と押印が必要です。

 

Q.SUBLINEの契約者情報と本人確認について

A.本人確認審査は、申請時にご入力いただいた情報と、ご提出いただいた本人確認書類や登記事項証明書の情報が完全に一致しているかどうかを審査しているため、契約者情報が審査に影響する事はありません。

 

Q.同じ会社の別の部署が申し込む場合も、本人確認手続きは必要なのか

A.お申込み毎に本人確認手続きは必須となるため、既に本人確認を実施済みの同一人物が別途申し込んだ場合でも、本人確認手続きを省略することは出来ません。

 

Q.本人確認及び法人確認の審査完了までの所要時間について

A.本人確認及び法人確認手続きの完了には、混み具合にもよりますが、当日もしくは翌営業日での審査完了を目指しています。
営業時間は平日9:00~17:00となり、土・日・祝日は営業時間外のため、申請いただいた時間帯によっては数日かかる場合もあります。
なお、お問い合わせをいただいた場合でも、完了までの所要時間については個別に回答しておりませんので、予めご了承ください。

 

Q.本人確認に失敗したのですが、理由を教えてください

A.当サービスに限ったことではありませんが、大前提として、本人確認審査は申請していただく際に入力いただいた情報と、ご提出いただいた本人確認書類に記載の情報が完全に一致している必要があります。

名前の表記が異なっている、住所を一部省略している、誤字、脱字など、あらゆる理由で本人確認書類の情報と一致していない場合は、いずれも本人確認は不承認となります。

再度申請する際は、申請時に入力いただいている情報が、お手元の本人確認書類と完全に一致している事をお確かめの上、申請してください。

 

Q.海外出身で本人確認書類の名前の表記が複数ある場合はどうしたら良いですか?

A.例として、アルファベット表記と漢字やカタカナが併記されている場合は、一番左側の名前の表記で申請していただくようお願いします。

もし不承認となった場合、もう片方の表記で申請し直してください。

 

Q.有効な本人確認書類を持っていないのですが、どうしたら良いですか?

A.その場合は、お申込み自体は行えても、本人確認審査が承認されないため、当サービスをご利用いただく事はできません。

 

Q.何度もマイナンバーカード認証に失敗してしまう場合はどうしたら良いですか?

A.本人確認はマイナンバーカード認証以外の方法でも申請していただけますので、他の申請方法(券面及び容貌撮影)をお試しください。

 

Q.申請中のまま審査結果が届かないのですが、審査は進んでいますか?

A.申請してから3日以上審査結果が通知されない場合は、申請を一度キャンセルし、再申請していただくようお願いします。

申請が途中で止まる要因としては、何度も申請を繰り返したことで、本人確認ステータスが正常に更新されていない等が挙げられます。

申請後は再度同じ操作を繰り返したりせず、審査結果が届くまでそのままお待ちください。

 

Q.「本人確認トークンエラー」と表示され、本人確認できません

A.SUBLINE管理画面で申請手順を踏まずにSUBLINEアプリにログインした場合に表示されるエラーです。

管理画面にて本人確認の申請を順番に進め、必要なタイミングでSUBLINEアプリへログインし、画面の指示に従い操作を進めてください。

 

 

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